大好き(゚∀゚)2ちゃんねる

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アメリカンジョーク 37発目

791 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/01/16(金) 11:58:36 ID:1m/BRrSA
神が来ておっしゃった。
「男たちは二列に並ぶように。こちらの列は地上で女を支配したものが並ぶ、
もう一列には女に支配されたものが並ぶ。女はすべてペテロについて行きなさい」

神が次にやってくると、ちゃんと女はいなくなっていて、男の二列ができていた。
女に支配された男たちの列は10万マイルもの長さになっていた。
一方、女を支配した列の方にはたった一人だけ。

神は怒って言い放った。
「どいつもこいつも恥を知れ!私はお前たちを私の考えたとおりに作ったはずだ。
それなのにお前たちはみな連れ合いの尻に敷かれたというのか?」
「この私の息子たちの中のただ一人を見よ。この男を見習うのだ」
「私の息子よ、お前はどうやってこの列に並ぶただ一人の男になったのだ?」

男が言った。
「どうもこうも、家内がここに立ってろと言うもんで」

867 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/01/19(月) 23:55:13 ID:GGK3kkBW
566 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2009/01/19(月) 23:46:43 ID:gX5prCBz
ある日、平穏な家庭に赤ちゃんが一人産まれました。
その赤ちゃんは驚いたことに、産まれたばかりですぐに言葉を発したのです。
第一声は、 「おじいちゃん」でした。おじいちゃんはひどく喜び、涙を流したそうです。
ところが次の日、おじいちゃんは死んでしまいました。
赤ちゃんはまた、言葉を発しました。 「おかあさん」と。
そして次の日には、おかあさんが息を引き取りました。
おとうさんは震え上がりました。どうすればいいんだろう・・悩みに悩みました。
一時は子供を殺す事まで考えましたが、さすがにそれは出来ませんでした。
そして、ついに赤ちゃんは言いました。「おとうさん」と。
お父さんは半狂乱になりました。
次の日、隣のおじさんが死にました





26 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/10/24(金) 14:01:44 ID:SseIhdZY

スピード違反で警察に止められた男が不平を言った
「スピード違反してる奴はいっぱいいるのにほとんどが取り締まられていない。
一部だけ取り締まったところでなんになるんだ!」
警官はこともなげに答えた
「スピード違反は事故の元だから取り締まってる。
だがね、われわれ警察の目をかいくぐるほど注意深いドライバーがへますると思うかね?」

55 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/10/28(火) 00:07:24 ID:ak1e9L16
とあるパーティーにて。
貴婦人は若者に歩み寄り、こう聞いた。
「ねぇ、私っていくつに見える?」

すると若者は考えながら、
「そうですね・・・首筋から鎖骨にかけてのラインを見ると18・・・
 カールの流れる髪は17とも伺えるが・・・したたかな瞳は21と語りかけている・・・」

「まあステキ!貴方ったらお上手ね!」
貴婦人が嬉々としてそう言うと、若者は言った。

「待って下さい!まだ足し終えていない!」


72 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/10/28(火) 18:59:13 ID:q0iyBvIU
男とブロンドが、別れ話をこじらせて喧嘩している。
勢いついたブロンド、
「別れるくらいなら死んでやる」と頭に拳銃をあてがった。
「バカなことはやめろ!」
「邪魔しないで!次はあなたよ」

117 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/11/05(水) 10:56:52 ID:BsZ5+KnE
曹長「おい、そこの二等兵!サンダース軍曹を呼んでこい!」

すると軍曹が36人やってきた。

149 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/11/10(月) 19:07:03 ID:3v1AZxRS
クリントン大統領時代。

クリントン夫婦はドライブ中にガソリンスタンドへ立ち寄り、
そこで応対したのはヒラリー夫人の知り合いだった。
和やかに会話を交わし、車を走らせる大統領が
「あの男と結婚しなくてよかったな。
もし結婚してたら君は未だにガソリンスタンドの店員の妻だ」と笑った。
するとヒラリー夫人は
「あなたこそ私と結婚出来て良かったわね。
そうでなきゃあなたがガソリンスタンドの店員で、
彼は大統領だったでしょうよ」

212 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/11/19(水) 21:55:52 ID:jWuqp6EV

「すみません。ちょっとコーヒーを買ってきますので、この
 自転車を見ててくれませんか?」

「君、私を誰だと思っているんだ。この国の上院議員だぞ!」

「え・・・そうでしたか。いや、今日だけはあなたを信頼しますから
 大丈夫です。」

232 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2008/11/20(木) 12:32:25 ID:RemgVDG6
ウィリアム氏は沢山のボートを所有しており、釣人にボートを貸していた。
ある親子がウィリアム氏からボートを借り、釣りに出た。

その日は調子よく、二人でなんと30匹も吊り上げた。
息子のパトリックが言った。
「明日も是非このポイントに来て沢山釣りたいね」
「そうだね、そうしたいね」と父が答えた。

「パパ、見て!」
パトリックはボートの横の部分を指差して言った。
「ぼく、またここに来れるようにボートの横にマークを入れておいたんだ。賢いでしょ。」

「おまえは本当にバカだなあ。」
父は笑って答えた。
「ウィリアムさんがまた同じボートを貸してくれるとは限らないじゃないか」

306 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/11/26(水) 11:25:35 ID:Jx5NQUjN
『地獄にて』

ある日のこと、一人の男が地獄に到着し、悪魔に出迎えられた。
悪魔はいくつかの罰の中から一つを選ぶことができると説明し、
これからそれぞれの案内をするという。

第一の部屋では、若い男が鎖で壁につながれてムチで叩かれいる。

第二の部屋では、中年の男が火あぶりの刑を受けている。

第三の部屋では、年老いた男がゴージャスな金髪女性にお口でご奉仕してもらっている。

「これにします」と、男は声をあげた。

「よし」悪魔はそう答えると、金髪女性に向って歩いていき、「オーケー」と言って
彼女の肩をポンと叩いた。


「もう行っていいぞ。お前の代りが見つかった」

307 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/11/26(水) 11:31:43 ID:Jx5NQUjN
『天国にて』

小心者で冴えないジョンという男が死んで、天国の門の前で、
天国にふさわしい人間かどうかの審査を受けていた。
天使はジョンの経歴を調べながら、困惑した顔で言った。
「あなたは地獄へ行くような悪人ではありませんが、天国に入るほどの善人でもありません。
生きているときにした善い行いはありませんか?」

「一つだけあります」とジョンは答えた。
「ほう、それはどのようなことですか?」と天使は聞いた。
「あるとき、私が車を運転していると、道端で一人の女性が暴走族に絡まれていたのです」
「それで?」
「私はとても恐かったのですが、よく見るとその女性はとびきりの美人でした。
私は勇気を出して車を停め、その暴走族に言ってやったのです」
「なんと?」
「おい、お前ら! その女性から手を放せ! さもないと俺がこてんぱんにしてやるぞ!」
「ほう、それは勇気のある行動をしましたね。それはいつ頃の話ですか?」

天使の質問にジョンは胸を張って答えた。
「5分ほど前です」


309 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/11/26(水) 11:39:45 ID:Jx5NQUjN
『修道士の試練』

中世の修道院では,修道士になるためには厳しい試練があった。
さまざまな試験を乗り越えた三人の若い修道士見習いを前にして,試験官は言った。
「神に仕える者は,愛欲に心を動かされてはなりません。あなたたちは,最終試練として,
順番にあの小部屋に入って,服を脱ぎ,この鈴を『あそこ』の先につけるのです」

最初に,ヨセフが鈴をつけて待っていると,小部屋に裸の美女が入ってきて,セクシーな踊りを始めた。
「・・・リンリンリン」
部屋の外の試験官は,ヨセフにこう声をかけた。
「あなたは,まだ修行が足りません。庭で冷たい水を浴び,また修行を続けなさい」

次に部屋に入ったのは,三人の中で一番若いパウロだった。
しかし,美女が入ってくる前に,鈴をつける刺激だけで,音が出てしまったのである。
「・・・リンリンリンリン」
試験官は嘆いた。
「あなたは,修行を一からし直さねばなりませんね。庭で水を浴び,反省しなさい」

そして,最後に部屋に入ったのは,神学において最も優秀な成績をおさめ,
将来が嘱望されていたミカエルだった。
鈴をつけたミカエルの前で,裸の美女は激しく踊り狂ったが,
聖者のような面もちのミカエルの目は澄みきっており,鈴はピクリとも動かなかったのである。

試験官は言った。
「よろしい!あなたは見事に合格です。修道院長もさぞお喜びになることでしょう。
叙任式の準備の間,庭の水浴び場で身を清めてくるとよいでしょう。
先にヨセフとパウロが行っていますから,一緒に浴びてきなさい」

「・・・リンリンリンリンリン!」

314 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/11/26(水) 14:39:54 ID:Jx5NQUjN
ビジネスで成功し、ある会社の社長に納まっている男が、ふと妻に尋ねた。
「僕は君を裏切ったことはない。君もだろう?」
ところが妻はうつむいて答えなかった。男は妻に言った。
「もし君が僕を裏切ったことがあるのなら、正直に言ってごらん」

妻はしばらく黙っていたが、意を決したように言った。
「あなたが若い頃、仕事でミスをしてクビになりそうだったことがあったわよね?」
聡明な男は妻の言葉の先を読んだ。
「…つまり、君が僕の上司と寝て、僕を窮地から救ってくれたんだね?」
妻は小さく頷いた。男は妻の心遣いに感謝し、不貞を許した。

「あと、あなたが心臓病で死を宣告されたとき、タイミングよく心臓のドナーが現れたわよね?」
男は再び妻の言葉の先を読んだ。
「…と言うことは、君が医者と寝たことで、僕の命を救ってくれたんだね?」
妻は再び頷いた。男は妻に再び感謝し、また妻を許した。妻は言葉を続けた。

「もう一つあるの」
男は少し驚きながら言葉の続きを待った。
「あなたが出世して重役になって、とうとう社長の座を賭けた役員会に臨むとき
社長になるには、15票足りなかったわよね....」

402 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/12/10(水) 01:04:58 ID:9GkVThK3
ある日、富豪のジョージは護身用の銃を買いに行った。
銃器店のオヤジはジョージにオススメの最新式自動拳銃を1000ドルで売った。
ジョージは破格な値段に気を良くしていたが、オヤジは次に来店した痩せっぽちの青年に、
同じ銃を100ドルで売りつけた。
ジョージは猛然と抗議したが、オヤジは涼しい顔でこう言った。
「アンタの銃は護身用、奴の銃は独身用、中身が違いまさぁ。まぁ見てておくんなさい」
オヤジの自信満々の態度にジョージは疑問に思いながらもその日はそのまま引き下がった。


一月後、ジョージは包帯を頭にグルグル巻きにしたあの青年を見かけた。
彼は隣にいる美人女性と仲睦まじく話をしていた。まるで夫婦のようである。
そのまま例の武器屋に駆け込んだジョージは、オヤジから意外な事実を聞き出した。
「奴に売りつけた銃はどうやっても弾がまっすぐに飛ばない銃なんでさ。あの野郎
自殺願望があるってぇから、俺もない知恵を絞って奴に偽の拳銃を売ったってわけでさ。
病院で看護婦までひっかけて100ドルじゃ安いもんだ」
ジョージはオヤジの知恵に感じ入った。独身用と言ったわけはこういうことか。
彼は感心したついでにチップまで置いていった。

その一週間後、富豪は強盗に襲われて死んだ。

407 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/12/10(水) 04:00:19 ID:frwEr2jD
ガンショップのオヤジが強盗の犯人







で、あってるよな

409 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/12/10(水) 10:57:38 ID:v5wdlFnN
>407
え?ガンショップのオヤジが富豪を妬んで、護身用には役に立たないのを渡したんじゃないの?

410 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/12/10(水) 11:20:41 ID:baAfduIZ
>>409
え、独身男に売った奴は本当に役立たずな銃でナースだなんだってのは結果論の後付けで、
富豪に売ったのも大差ない役立たずの銃だったってことじゃないの?

413 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/12/10(水) 14:31:16 ID:qNI9OEK2
>>410
え?自殺願望とかのくだりはすっとばして「看護婦までひっかけて100ドル」ってとこだけで
独身用に買い替えちゃったって事じゃないの?

414 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/12/10(水) 14:35:06 ID:frwEr2jD
たぶん、全部クズな銃だから安い
それでも金持ちには多少ぼったくる

それがばれたんで、「自殺願望が~」とかウソをついた
金持ちの銃もクソなんで護身の役に立たなかった

が正解かな?

417 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/12/11(木) 01:24:57 ID:NNqZaUyq
「警官隊に石を投げるべきじゃない」
アメリカ人の旅行者が、デモをしているポーランド人にいった。
「われわれの国では、何かに抗議するときはトマトや玉子を投げるんだ」
これを聞いたポーランド人がいった。
「もしわれわれにトマトと玉子があるんだったら、なにもこんなデモはしない」

437 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/12/13(土) 17:44:55 ID:0tE4hZHp
↓他板でひろったやつ

兵士が店主に話しかけた。
「もっとも強い職業とは何かわかるか?」
店主はちょっと考え、言った。
「いや、わかりませんな。なんでしょう?」
兵士は得意げに答えた。
「それは俺たち兵士さ。銃を向ければ誰もが黙る。人の命を好きにできるわけだからな」
「なるほど、そのとおりですな」
散髪屋店主は兵士のひげを剃りながら答えた。

472 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/12/15(月) 03:05:23 ID:Z41onDwd
父「国賓は21発の礼砲で迎えられるそうだ」
子「そんなに撃たなきゃ当らないの?」

473 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/12/15(月) 03:06:52 ID:Z41onDwd
子「お父さん、動物は毎年毛皮を替えるってほんとなの?」
父「お母さんを動物呼ばわりするんじゃない」

474 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2008/12/15(月) 03:55:03 ID:62cNqQfL
子「お父さん、あの花、アサガオ?」
父「おまえ知らないの?、あれはバラだよ」
子「ふーん、お父さん、バラって漢字でどう書くの?」
父「えーとね、あの花はね、やっぱりアサガオなんだよ」

496 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2008/12/15(月) 23:23:58 ID:N23m8VHr
エジソンが小学校を退学する前の話である。
 校長先生が天文学の初歩を生徒達に教えていた。
 「月はここから非常に遠いところにあるんだぞ。ワシントンDCよりも遥か遥かとおくなんだ。」

 するとワシントンDCなんて行った事も無いエジソン少年が手を上げていったものだ。
 「そんなの信じられないよぉ~、先生~」

 「どうしてそんなことをいうんだ、トーマス?」

 すると。
 「お月さんは目にみえるけど、ワシントンなんて見えないもん。見えるところの方がきっと近いよ。」
 と言ったのだった。困った子供だなぁ、エジソン君。。

503 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/12/16(火) 13:02:08 ID:fV2+LBFO
「雪かきをサボるな!融けないうちにさっさとやれ!」

556 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2008/12/19(金) 18:38:34 ID:hCSYolVS
先生「生徒がナイフで校舎にいたずらをした、しかし私は教師としとして深イイ理由でその生徒を許した。みんななぜだと思う?」

生徒「まだナイフをもっていたからだと思います」

先生「・・・・・・」

587 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/12/22(月) 15:49:54 ID:SfVG/B7G
A「彼ったら、『俺は今度とびきりの美女と結婚するんだ』って周りに言ってるらしいのよ。困るわ(笑)」
B「まあひどい。あんなに長く付き合っているあなたを捨てるなんて!」

627 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/12/27(土) 21:32:41 ID:liw13yHp
5人の医者がカモ撃ちにいった。

鳥影を見て、最初内科医が散弾銃を構える。
「うーん、あれがカモかどうかはっきりしない。セカンドオピニオンを求めたい」
カモは逃げてしまった。

次に小児科医が構える。
「どうもあれはまだ子供のカモみたいだ。もうちょっと様子見よう」
カモはまた逃げた。

次は精神科医が鉄砲を構える。
「私はあれがカモであることを認識しているが、あれは自分がカモであることを知っているだろうか?」彼が悩んでいる間にカモは逃げてしまった。

そうこうする間、頭上に何か現れたような気配がしたやいなや、外科医が鉄砲をぶっ放し、そばにいる病理解剖医に声をかける。

「カモだったかどうか見てきてくれない?」

630 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2008/12/28(日) 18:19:56 ID:fDNIGYsS
有能な農場経営者が亡くなり、農場は丸々、献身的な妻の元に残りました。
妻は亡くなった夫の後を継ぎたかったのですが、農場経営のノウハウを全く知りませんでした。

そこで彼女が新聞の広告で住み込みの助手を一人募集したところ、二人の牛飼いからの応募がありました。
一人はゲイで、もう一人はアル中でした。
これ以上の応募が無かったので彼女は考えた挙句、アルコール中毒より安全だと思い、ゲイの男を雇いました。

男は経営にも詳しく、真面目でよく働きました。それから数週間、二人は仕事に精を出し、経営も順風満帆でした。

ある日、雇い主は「あなたは本当に良くやってくれているわ。経営状況もとてもいいのだし、
たまには町へ出掛けて思う存分遊んできたらどう?」と男に言いました。
男は喜んで承諾し、土曜の夜に街へ遊びに出て行きました。

男は2:30ごろに戻りました。部屋に入ると雇い主が暖炉のそばでワインを飲みながら彼を待っていました。

彼女は静かに彼を呼び寄せました。

「私のブラウスのボタンをはずして。」彼女は言いました。震えながら男は彼女の言うとおりにしました。
「じゃあブーツと靴下を。」彼はゆっくり、言われた通りにしました。靴下は綺麗に畳んでブーツの横にそっと置きました。
「次はスカートを降ろしてもらえるかしら。」彼はスカートのボタンをはずし、暖炉の明かりの中、ちらりちらりと彼女の目を見ながらゆっくり降ろしました。
「それじゃあ・・・ブラジャーを外して。」彼はまた、言われたとおり、震える手でブラジャーを外し、床に落としました。

そして彼女は男をじっと見つめて言いました。







「次また私の洋服を着て出掛けたらクビにするわよ。」

638 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2008/12/29(月) 12:00:39 ID:w7RnkGl0
警官:「ご婦人、スピード違反ですよ。」
老婦人:「あらやだ、そうでしたの。」
警官:「免許証をお見せください。」
老婦人:「そうしたいのだけど、持っておりませんの。」
警官:「持ってないですって?」
老婦人:「ええ、四年前に失くしましたの。飲酒運転だったかしら。」
警官:「では、車の登録書類を見せていただけますか?」
老婦人:「それはできませんわ。」
警官:「何故です?」
老婦人:「何故って、この車、盗んだんですもの。」
警官:「盗んだですって?」
老婦人:「ええ、持ち主は殺して切断しましたの。」
警官:「何ですって?あなたが?え?」
老婦人:「トランクの中のビーニルに入ってますの。お見せしますわ。」
警官は老婦人の顔を見ながら、パトカーまで恐る恐る引き下がり、応援を呼んだ。
数分後、五台のパトカーが老婦人の車を囲んだ。
上官が腰の銃に手を当てながら老婦人の車までゆっくり近づいていく。
上官:「ご婦人!車を降りていただこう!」
老婦人は車からおりる。
老婦人:「一体なんですの?何か事件でも?」
上官:「私の部下があなたがその車を盗んで、持ち主を殺したと言ったのです!」
老婦人:「私が?殺したですって?」
上官:「ええ、車のトランクをあけて下さい。」
老婦人はトランクを開ける。しかしそこにはなにも入っていなかった。
上官:「その車はあなたの物ですか?」
老婦人:「そうですわよ。登録書もご覧になる?」
警官は驚く。
上官「あなたは免許証を持っていないと、そう聞きましたが。」
老婦人はハンドッグを探り、免許証を取り出し、上官に差し出す。
上官は困惑した様子。
上官:「失礼致しました。部下があなたが免許証を所持しておらず、車を盗み、その上持ち主を殺したなどというものですから。」
老婦人:「その大嘘つきは私がスピード違反もしたなんて言い出すんじゃないかしら。」


657 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2008/12/30(火) 21:55:54 ID:kFizBUx9
シャーロック・ホームズとワトソン博士はキャンプに出掛けました。
うまい食事とワインのあと、疲れ果てていた二人は眠りにつきました。
数時間ほど経った頃、ホームズがその信義の厚い友人をつついて起こしました。

「ワトソン君、空を見たまえ、何が見える。」
「ふむ、無数に輝く星が見えるね。」とワトソンは答えました。
「それはつまり、どういうことだね。」 ホームズが尋ねると、ワトソンは少しの間考え、こう言いました。

「天文学的に言えば、無数の銀河系と、そして恐らくそれ以上の数の惑星があると言う事だね。
占星術学的に言えば、土星が獅子座の中にあるという事。時間に関して言えば、今はだいだい3時15分だと推測するね。
神学的に言えば、神の力がどれだけ偉大で、僕らがちっぽけで取るに足らない存在だという事だ。
気象学的な事について言えば、明日はとても良い天気になるだろうね。」

ホームズは少し黙ってからこう言いました。

「ワトソン君、君は馬鹿かね。我々のテントが何物かに盗まれたという事だよ。」

674 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/01/02(金) 15:20:15 ID:HqS1AhOG
15年刑務所に入ってた男が脱走した。逃げる途中で一軒の家を見つけた。
男は金と銃を手に入れるためにその家に押し入ると、
若い夫婦がベッドに入っていた。

男は夫にベッドから出るように命令し、椅子にしばりつけた。
そして妻に馬乗りになりベッドに縛り付けながら、
首筋にキスしてすぐバスルームに入っていった。

その男がバスルームにいる間、夫は妻に向かって
「あいつは脱走囚だ。奴の服を見てみろ。長い間刑務所に入っていたんだろう。
女に飢えてるはずだ。君の首筋にキスしているのが見えた。
いいか、逆らったら僕らは殺される。レイプされても抵抗するんじゃない。
気をしっかり持つんだ。愛してるよハニー」

妻は「あいつはキスなんてしなかった。私の耳元でこう言ったの。
ワセリンはあるかって、だからバスルームにあると答えたわ。
気をしっかり持って。愛してるわハニー」


846 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/01/18(日) 08:11:34 ID:6huClJfC
帰宅した夫が、小耳にはさんだうわさを妻に話した。
「なんでも、パブである男が大ボラを吹いていたそうだ
『オレはこのあたりに住んでる女は、ひとりを除いて全員と寝た』
 って・・・」
「たぶん、あのひとだわ」
妻が答えた
「ほら、角に住んでるいやみなコーエンさんの奥さん・・・」

944 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/01/23(金) 23:37:45 ID:V7ukDyMQ
熊に襲われたボブとマイク
逃げながらもマイクが突然リュックをひらきスニーカーをとりだす

ボブ「お前、正気か?そんなもん履いたって逃げ切れるわけがないだろ」
マイク「ああ、でもお前よりは速く走れるだろう」

948 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/01/24(土) 00:15:29 ID:nO10aHI1
ある主婦がペットショップで美しいオウムを見つけた
鳥かごには「10ドル」の値札が下がっている

「まぁずいぶん安いのね」と店主にたずねると、
「前の飼い主が売春婦でしてね たまに下品な言葉を口走るもので..」

安い理由が気にはなったが、主婦はオウムを連れて帰り
鳥かごを居間に置いて、何かしゃべるのを待った
オウムは慎重に部屋を見回した後で「新しい家...新しいマダム」
そんなに悪い言葉でもないわね、と主婦は安堵した

彼女の2人のティーンエージャーの娘が学校から戻った
オウムが二人を見て言った
「新しい家...新しいマダム...新しい売春婦」

少女たちは気分を悪くしたが、母からいきさつに聞くと笑い転げた
やがて夫のトムが仕事から帰って来た

オウムは彼をひと目見ると
「こんにちは、トム」

956 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/01/24(土) 22:27:16 ID:UFTeIbxY
ある男が市場で袋いっぱいのジャガイモを買い、袋を担いでロバに乗って家路に着いた。
しかし、途中で出合った友人が声をかけた。
「片手で袋を担いで、片手でロバの手綱を取るなんて大変じゃないか。
なぜ袋をロバの背に乗せないんだい?」
「ロバは既に俺という大きな荷物を運んでいる。
それ以上背負わせたらかわいそうだから、俺が荷物を運んでいるんだ」

973 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/01/28(水) 02:13:42 ID:fagxxNDH
ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。
そんなある日…。
僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。
「どうしてこんなに遅くなったんだ?」
僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」
すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。
父は言った。
「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」
そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」
僕は本当のことを言うことにした。
「映画を見に行ってたんだ」
父はさらに聞いてきた。
「なんの映画なんだ?」
「十戒だよ」
これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。
「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」
「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」
するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。
それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。
「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」
母も顔をひっぱたかれた。

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コメント

これがジョークだ

フグ田マスオ「えぇ?! 答えは無いのかい?」
フグ田タラオ「今日の景色を忘れない様にと僕は息をとめたですぅ」
磯野波平「与えもしないのに求め過ぎていたんだろう」
フグ田タラオ「時に過ちが僕の心を試すですぅ」
フグ田マスオ「見上げた夜空、叶えたい未来を開く瞳に強く映し出すのかい?」

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